2010-03-03 Wed
お目当てのレザーのお店に行きます。
カッパドキヤに着く前にツアー定番の付き物のお土産やに立ち寄ります。
此方は皮の!レザーの服を売るお店です。
番号の札が付いているレザーのジャケツトをお立ち台でショーします。
プロのスタイルリストが歩きながらショウします。
観客の中から其れなりのスタイルの!デブでもなくやせても無く、
如何でもいい人、所謂は凡人の人を選ばれてショウーします。
素晴らしいスタイルの人がお立ち台にて披露しても似合うのは当たり前です。
そんな人たちのショウーが始まります。
遊び人も今回の旅行には一枚は欲しいと狙っています。
皮の柔らかいのは前回に承知していて”ハーフジャケツトを”と手にお金を握り構えていました。
しかし、結果的には買えませんでした。
セールスマンがお話に来たのですが値段の交渉の話に全く乗らないのでした。
一言、二言に話した言葉が”私はトルコに二度目です”と話したら???
それ〜相手は逃げるように遊び人を避けてしまいました。
レザーの相場を知る遊び人が?
ボーダーラインを承知しているのは怖かったのか???
買えない悔しさで外に出てきました。
???あれ〜若い子がレザーのジャケツトをお買い上げしてきました。
内緒でプライスを聞くとやや高いけども日本では〇十万円はするね。
良い物をお買い上げですねと褒めて・・・ウラメシイです。
本当にいい感じのレザーです、じっと横目で見ていました。
遊び人が欲しかった白いレザーのジヤケットで柔らかくて布の様な感じです。
素晴らしい、ほしかったなあ〜と彼女に言いました。
同じような体系の人が買われたのを見てイメージしていただけに余計に欲しかったです。
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