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かぇつて来ました、その4.中国の高鉄の新幹線最高速度は250キロです。
帰ってきました。 その4.

桂林の新幹線駅西からホテルまでは約1時間30分程度を高速道路を走ります。
〔中国では高鉄の速度は250キロが最高速度〕

マダマダ未完成な道路といったほうかなぁ、単なる田舎道の未補の土が舞う道です。
朝の6時前から寄られて朝食はお弁当です。
スーパーの小さな袋に入れえたのがお弁当ですと説明されます。
中身はりんご一つと茹でたまど食パン二枚にバターとイチゴのジャムが入っていた気がします。
遊び人は胸がむかむかしていて見るのも嫌でしたが確認だけはしました。
お水も入っていました。
日本の高速道路を走る感覚でならば30分は掛からないでしょうが工事中の道路ですからムリでしょう。
新幹線の駅舎は北口です、到着した駅舎とは違いますが大きさは同じです。
バスから降ろされて駅舎の入り口までが長い事歩かされました。
荷物のコロコロは自分自身で運びます。
〔新幹線も良いのですが空港からも歩かされて尚の事新幹線に乗り込むにも歩きです〕
此の新幹線の乗車は日本のようには簡単でないです。
切符の購入もパスポートが要ります。
荷物も空港と同じなXセンで危険物を調べます。
座席も指定で切符には個人の名前が打刻してあります。
席に着いて暫くすると検察が来て確認をします。
しかも三人の検察官で対応しています。
此の電車は最高速度が250キロまでだソォ?ですが出ていませんでした。
線路は真っ直ぐなのに12,30キロをだらだらと走っている程度です。
気になるのは細かな細かな振動でした、少し気になる振動です。
日本の新幹線の様な滑らかなスケートで凍る雹を滑るような感覚では無いのです。
仲間の元技士の彼も同じく感じていたと帰り道に話していました。
この技は捕りきれなかったのでしょうねぇ。

新幹線の保線の車両が見当たらなかったですねぇ。
約三時間の間には下線の張替えのを数台を見ただけでした。
日本の様なのでなくて台車にはしごを取り付けたような簡単なものでした。
???保線管理しているのかと何と無くも心配でしたが大丈夫でした。
250キロまでが最高速度なのに全く速度を維持しないとは何のための速度250キロ制限なのでしょうか!
しかも一日の本数にも限界があるようです。
日本のように10分間核での運行は無いです。
車内の通路のドアーは手で開け閉めするシー全車両は開けたままです。
日本人の我々は席を離れて戻ると必ずに締めますがお国の人達は空けたままでうろうろしています。
おトイレも水で水溜りの様な状態でした、此れでは女性は使えませんね。
せめて航空機のようにしてあげるべきですが此方のお国の文化ですからムリでしょう。
40年前の北京の観光のトイレと同じでした。
・・・此れでは女性へのトラベルはお勧め出来ません。

| しげよし | 08:32 | comments (x) | trackback (x) | 旅、海外旅行 |
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