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この絵が撮りたくて桂林に来ました、素晴らしい景観です。
帰ってきました。 その5,
桂林のツアーのスタート一日目です。
その2、〔此れからは桂林のメインの河下りです〕
鍾乳洞からかなりを歩いてきました、下り坂の徒歩なんですが疲れます。下りきると其処は河のかわらが見えるところで大きな船が着いています。
港でない河原に着いているのです。

鍾乳洞を出た地上の脇にある川です。
今の時期は水が少ない時、時期なので一時間の船旅と聞いていました。
出てきた所からも景色はまさに桂林の山の林の様な景色には驚きです。
河の稜線が目の前で其処から直ぐに立ち上がる山が突き出ている感じのものが木のごとくに生えています。
コンナ景色は日本にはないと皆さんは驚いています。
遊び人の桂林には始めてきたときにはそんな気分でした、驚きでした。

最初のツアーの日からカメラは回しました。
此の景色を撮りたくて重い一眼レフを担いできたのです。
ツアーの人のカメラを見ても皆さんは軽いカメラです。

船の中は皆さんが座り込んで”景色を眺めていましたが直ぐに船の上に移動していきました。
御天には良いです、快晴の晴れで暑いです25度以上です。
青い空は写真を撮るには最高のロケーションです。
山々が聳えていて其れと遠近の作用と陰影がなんともいえないほどに綺麗なんです。
此の絵が素晴らしくて、又見たくて来たのです。
2,30分してから遊び人達は動き始めました、焦る事はないですから。
以前に来た冬の景色とは違うように感じました今回の景色です。
綺麗だなぁ〜とつくづく思いシャッターを切っていました。
景色だけです。
此の景色と思い出しながらもお天気でこんなにも表情が違うのには驚きました。
今回は少し手を加えてレンズに偏向レンズを装着して来ました。
ノーターンのあるようにとの魂胆です。
写真がすっきりとしています、効果はありました。
太陽の光が強い時には良いんですねぇ。
全くつけないでのとは迫力が違います。
ツアーの添乗さんが山の形の面白いネーミングを話していました。
あれは雄の鶏の様だとか!
またはあれは猫の耳の形している山形とか!
たしかに言われてみると似ています。

・・・今回の河下りでは中国の100元のお札の背景の山々は見ることが出来ませんでした。

河の水が余りにも少ないのでヨウサクの町までは行かずに途中の食堂でお昼にしました。
〔ヨウサクの繁華街は見学しないでした〕

1時間コースの船の観光ではあと少しの時間でしたが桂林の景観は楽しめたはずです。
| しげよし | 09:49 | comments (x) | trackback (x) | 旅、海外旅行 |
ツアーのメンバーは全員で11名でした。
帰ってきました。 その5,
桂林のツアーのスタート一日目です。
追加です

 チョッと一息。

その1、〔朝から鍾乳洞のあるところに向かいます〕

ツアー最初の見学です。
ホテルのロビーで0800分に集まりバスに乗り込みます。
ホテルから桂林の街中をすり抜けて40分ほどにある処です、近いです。
川沿いを走ると其処が?と思う様なところです。
〔JALの大きなカレンダーの2月の背景が桂林の背景でした〕へぇ〜そぉだったんでした。

朝からは世界最大という鍾乳洞に向かいます。
噂ではテーマパークの様な感じとは言うのですが今までの三回の訪問では聴いたことのない事です。
小さなカートに乗り自分で速度をコントロールして進む???
更には地下でボートに乗り鍾乳洞を見あげての鑑賞すると・・・
スタートが早かったので空いていましたが待合所はヤハリ中国式の押し付け的なお土産売り場で狭い部屋でスピーカーでガナッテイマス。
こんな時の為に使うヘッドホーンをしています。
〔ノイズキャンセラー付きのイヤホーンです〕
一番最初のカートに乗りますが遊び人は後ろのシートに運転手は仲間にお願いしました。
簡単な操作です、下りの速度をするようなレバーを引くとブレーキです。
しかもスピードは自動コントロールされていて触らなくても勝手に動いていきます。
しばらく、カーとは遊歩道の脇をすり抜けていきます。
歩いたら30分の又歩きです。
此のツアーは歩きが多すぎです、健康でなければ移動できませんねぇ。
カートを降りて更に階段を下りていきます。
下のほうから先に出たツアー客の声が反響してきます、可なり下からです。
一番下のボート乗り場に着きました、驚きです。
初めての所でした。
地底から見あげる地底の上の高さは凄く高いです。
見あげる高さには純白な素晴らしい芸術の世界が広がっています。
自然て素晴らしいと思います、感動します。
どのくらいの時間の流れで出来たのでしょうねぇ。
遊び人のおつむでは考えられない時なんでしょうねぇ、すばやしい。
欲を言えば赤や緑、ブルーのledランプの灯りは止めて、自然のままの色を見たいです。
なぜ?こんな明かりが良いのか?日本人にはさっぱりと判りませんねぇ。
自然の造形の素晴らしさには感動です。
素晴らしかったとお友達も驚いていました。
”自然の為す技は偉大です”素晴らしかったDす。
地底からエレヴェーターで上ります、なんと此のエレヴェーターが2基も鍾乳洞内に有るんです。
???世界遺産にしょうとしている所に近代的な施設が有るなんて日本?世界でも此処だけでしょう。
しかし、帰りは歩かないので少しは楽でした。

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    チョッと一息。

ツアーでの添乗さん二人とツアーカメラマンの女性、一人の三名でした。
メインの添乗さんはよりも補佐の人方のが日本語が上手かったです。
カメラマンの人も日本語が話せて殆ど中国語は挨拶程度で済みました。
ツアーの中の一組のご夫婦は奥様が中国人で驚きました。
あとの方々は日本人で千葉県と横浜と東京と私達、静岡県の合計11名でした。
殆どが順中高年です。
千葉の方々は兄弟の4人方でした。
皆さんは殆どが海外の旅行を趣味にしている方々でした。
遊び人よりも少し歳上のようなトラベル仲間でした。
マナーも有り年の割には素直な良い感じの東京の方でした。
遊び人よりも活動的な少し上のお方には少し驚きでした、
一人参加の活発なお方で朝早くからホテルの周りを散策したり。
自由時間のオプションのツアーにも行かずに夜の町を一人で散策していたと後ほどに来て驚きました。
この方は頭も良くて物の見方が大変に器用なのには驚きました。
無駄なお買い物は一最切せずに居ましたシ。
掛け軸などは見るだけで決してお買い上げはしませんでした。
ましてベット成るスポンジの物は見るだけでした、遊び人と同じです。
スポンジはクッション性は良いのですが綿の布団が良いですから。

遊び人と友達は小さなお土産程度は買いましたが後は皆さんにお任せしました。
| しげよし | 02:22 | comments (x) | trackback (x) | 旅、海外旅行 |
かぇつて来ました、その4.中国の高鉄の新幹線最高速度は250キロです。
帰ってきました。 その4.

桂林の新幹線駅西からホテルまでは約1時間30分程度を高速道路を走ります。
〔中国では高鉄の速度は250キロが最高速度〕

マダマダ未完成な道路といったほうかなぁ、単なる田舎道の未補の土が舞う道です。
朝の6時前から寄られて朝食はお弁当です。
スーパーの小さな袋に入れえたのがお弁当ですと説明されます。
中身はりんご一つと茹でたまど食パン二枚にバターとイチゴのジャムが入っていた気がします。
遊び人は胸がむかむかしていて見るのも嫌でしたが確認だけはしました。
お水も入っていました。
日本の高速道路を走る感覚でならば30分は掛からないでしょうが工事中の道路ですからムリでしょう。
新幹線の駅舎は北口です、到着した駅舎とは違いますが大きさは同じです。
バスから降ろされて駅舎の入り口までが長い事歩かされました。
荷物のコロコロは自分自身で運びます。
〔新幹線も良いのですが空港からも歩かされて尚の事新幹線に乗り込むにも歩きです〕
此の新幹線の乗車は日本のようには簡単でないです。
切符の購入もパスポートが要ります。
荷物も空港と同じなXセンで危険物を調べます。
座席も指定で切符には個人の名前が打刻してあります。
席に着いて暫くすると検察が来て確認をします。
しかも三人の検察官で対応しています。
此の電車は最高速度が250キロまでだソォ?ですが出ていませんでした。
線路は真っ直ぐなのに12,30キロをだらだらと走っている程度です。
気になるのは細かな細かな振動でした、少し気になる振動です。
日本の新幹線の様な滑らかなスケートで凍る雹を滑るような感覚では無いのです。
仲間の元技士の彼も同じく感じていたと帰り道に話していました。
この技は捕りきれなかったのでしょうねぇ。

新幹線の保線の車両が見当たらなかったですねぇ。
約三時間の間には下線の張替えのを数台を見ただけでした。
日本の様なのでなくて台車にはしごを取り付けたような簡単なものでした。
???保線管理しているのかと何と無くも心配でしたが大丈夫でした。
250キロまでが最高速度なのに全く速度を維持しないとは何のための速度250キロ制限なのでしょうか!
しかも一日の本数にも限界があるようです。
日本のように10分間核での運行は無いです。
車内の通路のドアーは手で開け閉めするシー全車両は開けたままです。
日本人の我々は席を離れて戻ると必ずに締めますがお国の人達は空けたままでうろうろしています。
おトイレも水で水溜りの様な状態でした、此れでは女性は使えませんね。
せめて航空機のようにしてあげるべきですが此方のお国の文化ですからムリでしょう。
40年前の北京の観光のトイレと同じでした。
・・・此れでは女性へのトラベルはお勧め出来ません。

| しげよし | 08:32 | comments (x) | trackback (x) | 旅、海外旅行 |
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